一般財団法人 横浜市交通局協力会

沿革

横浜市交通事業の健全な発展と公共の福祉

沿革

年 月 日 内   容
昭和47年12月14日 横浜市交通局厚生会からの寄附金を基本財産として、東京陸運局の認可により
設立(寄附金1,000万円、うち基本財産として800万円)
昭和47年12月16日 地下鉄の開業とあわせ事業開始
・駅構内及び車両清掃業務受託
・地下鉄駅構内売店等営業業務
・広告取次業務受託
昭和48年8月25日 市電保存館開設(交通局元滝頭車両修繕工場跡)
昭和50年6月26日 自賠責保険代理業務開始
昭和50年11月1日 旅行あっ旋業務開始
昭和56年6月1日 定期券発売業務受託
昭和58年8月13日 市電保存館新装開館(市営住宅1階部分へ、模型パノラマ設置)
平成15年1月18日 市電保存館リニューアル(バリアフリー化、映像装置設置)
平成17年3月22日 地下鉄駅構内コンビニ設置(戸塚・あざみ野:その後平成23年3月までに
5店舗を設置し、従来型直営売店を平成17年12月末までに全店閉鎖)
平成18年4月1日 地下鉄駅業務受託開始(ブルーライン5駅、現在はブルーライン9駅を受託)
平成20年3月30日 地下鉄グリーンライン駅業務受託開始(全8駅、現在はグリーンライン7駅を
受託)
平成22年7月1日 市内定期遊覧バス受付業務受託
平成22年12月23日 市電保存館の入館者、開館以来100万人達成
平成24年4月1日 旧財団法人から一般財団法人へ移行登記
平成25年7月20日 市電保存館リニューアル(エントランス、市電展示ゾーン)
平成26年1月31日 地下鉄駅構内コンビニ(デイリーヤマザキ)7店舗閉店
平成26年2月28日 3月5日にかけて、地下鉄駅構内コンビニ(ファミリーマート)7店舗開店